<?xml version="1.0" encoding="UTF-8"?>
<rss version="2.0"
	xmlns:content="http://purl.org/rss/1.0/modules/content/"
	xmlns:wfw="http://wellformedweb.org/CommentAPI/"
	xmlns:dc="http://purl.org/dc/elements/1.1/"
	xmlns:atom="http://www.w3.org/2005/Atom"
	xmlns:sy="http://purl.org/rss/1.0/modules/syndication/"
	xmlns:slash="http://purl.org/rss/1.0/modules/slash/"
	>

<channel>
	<title>eshima.info &#187; ビジネス</title>
	<atom:link href="http://eshima.info/archives/category/%e3%83%93%e3%82%b8%e3%83%8d%e3%82%b9/feed" rel="self" type="application/rss+xml" />
	<link>http://eshima.info</link>
	<description>Web + Business in Hiroshima</description>
	<lastBuildDate>Fri, 03 Feb 2012 00:00:56 +0000</lastBuildDate>
	<language>ja</language>
	<sy:updatePeriod>hourly</sy:updatePeriod>
	<sy:updateFrequency>1</sy:updateFrequency>
	<generator>http://wordpress.org/?v=3.3.1</generator>
		<item>
		<title>Co-workingスペースに使えるかもしれないオフィス物件を見てきた</title>
		<link>http://eshima.info/archives/2011/12/co-working%e3%82%b9%e3%83%9a%e3%83%bc%e3%82%b9%e3%81%ab%e4%bd%bf%e3%81%88%e3%82%8b%e3%81%8b%e3%82%82%e3%81%97%e3%82%8c%e3%81%aa%e3%81%84%e3%82%aa%e3%83%95%e3%82%a3%e3%82%b9%e7%89%a9%e4%bb%b6%e3%82%92.php</link>
		<comments>http://eshima.info/archives/2011/12/co-working%e3%82%b9%e3%83%9a%e3%83%bc%e3%82%b9%e3%81%ab%e4%bd%bf%e3%81%88%e3%82%8b%e3%81%8b%e3%82%82%e3%81%97%e3%82%8c%e3%81%aa%e3%81%84%e3%82%aa%e3%83%95%e3%82%a3%e3%82%b9%e7%89%a9%e4%bb%b6%e3%82%92.php#comments</comments>
		<pubDate>Sat, 03 Dec 2011 00:00:07 +0000</pubDate>
		<dc:creator>江島</dc:creator>
				<category><![CDATA[ビジネス]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://eshima.info/?p=2045</guid>
		<description><![CDATA[Co-workingスペースというのに興味があります。 シェアオフィスに近い感覚だと思いますが、 固定の机などがあるわけではなくその空間内で自由に仕事をするというスタイルです。 カフェなどで仕事をするノマドスタイルが増え &#8230; <a href="http://eshima.info/archives/2011/12/co-working%e3%82%b9%e3%83%9a%e3%83%bc%e3%82%b9%e3%81%ab%e4%bd%bf%e3%81%88%e3%82%8b%e3%81%8b%e3%82%82%e3%81%97%e3%82%8c%e3%81%aa%e3%81%84%e3%82%aa%e3%83%95%e3%82%a3%e3%82%b9%e7%89%a9%e4%bb%b6%e3%82%92.php">Read more <span class="meta-nav">&#8594;</span></a>]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>Co-workingスペースというのに興味があります。<br />
シェアオフィスに近い感覚だと思いますが、<br />
固定の机などがあるわけではなくその空間内で自由に仕事をするというスタイルです。</p>
<p>カフェなどで仕事をするノマドスタイルが増えてきていますが<br />
そういう仕事形態ができる人たちが集い<br />
個々の仕事をしつつ他の人と空間を同じにすることで情報交換や技術提供などの<br />
相乗効果を期待できるというもの。</p>
<p>アメリカで始まり、日本でも東京をはじめとして全国に増えてきています。<br />
広島ではまだ聞かないですが、全国展開をしているところもあるので<br />
近々やってくるんじゃないかと。</p>
<p>ただ、既存のCo-workingスペースに参加するというのもそうなんですが<br />
ビジネスとして運営するということにも興味があります。</p>
<p>単なる場所貸しではなく、<br />
コミュニティに価値があり人が集う。<br />
どんなコミュニティを作るかで価値が決まります。</p>
<p>オフィスという物件を材料としてそこにいかに付加価値をつけるかなので<br />
やり方によっては規模の大小に関わらず成り立つんじゃないかと。</p>
<p>そして、「いつかできたらいいな」くらいに思ってたんですが<br />
知人の所有物件で空きがあるということから話をしていて<br />
家賃などCo-workingスペースに合わせた形である程度融通を効かしてくれるとなりました。</p>
<p>ということで昨日見に行ってきたところ、<br />
思ったよりも広さがありキレイだったのですが<br />
場所が市内中心部まで歩くにはちょっと遠すぎるという微妙な位置。</p>
<p>まぁ便利の良い場所なら家賃も高いわけで、<br />
そこはしかたないかと思います。</p>
<p>後は与えられた条件の中で、コスト以上の付加価値を生み出すことができるか。<br />
しばらく策を考えてみようと思います。</p>
]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>http://eshima.info/archives/2011/12/co-working%e3%82%b9%e3%83%9a%e3%83%bc%e3%82%b9%e3%81%ab%e4%bd%bf%e3%81%88%e3%82%8b%e3%81%8b%e3%82%82%e3%81%97%e3%82%8c%e3%81%aa%e3%81%84%e3%82%aa%e3%83%95%e3%82%a3%e3%82%b9%e7%89%a9%e4%bb%b6%e3%82%92.php/feed</wfw:commentRss>
		<slash:comments>0</slash:comments>
		</item>
		<item>
		<title>自分の習慣をマネジメント</title>
		<link>http://eshima.info/archives/2011/11/%e8%87%aa%e5%88%86%e3%81%ae%e7%bf%92%e6%85%a3%e3%82%92%e3%83%9e%e3%83%8d%e3%82%b8%e3%83%a1%e3%83%b3%e3%83%88.php</link>
		<comments>http://eshima.info/archives/2011/11/%e8%87%aa%e5%88%86%e3%81%ae%e7%bf%92%e6%85%a3%e3%82%92%e3%83%9e%e3%83%8d%e3%82%b8%e3%83%a1%e3%83%b3%e3%83%88.php#comments</comments>
		<pubDate>Mon, 07 Nov 2011 00:00:57 +0000</pubDate>
		<dc:creator>江島</dc:creator>
				<category><![CDATA[ビジネス]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://eshima.info/?p=1996</guid>
		<description><![CDATA[最近「習慣」に興味を持って関連書籍を読みあさっています。 ビジネスの能力や生み出した成果というのは 結局は積み重ねの結果であり 日々の積み重ねを良質にするのは日々の習慣からだと思います。 ということは習慣をちゃんと意識し &#8230; <a href="http://eshima.info/archives/2011/11/%e8%87%aa%e5%88%86%e3%81%ae%e7%bf%92%e6%85%a3%e3%82%92%e3%83%9e%e3%83%8d%e3%82%b8%e3%83%a1%e3%83%b3%e3%83%88.php">Read more <span class="meta-nav">&#8594;</span></a>]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>最近「習慣」に興味を持って関連書籍を読みあさっています。</p>
<p>ビジネスの能力や生み出した成果というのは<br />
結局は積み重ねの結果であり<br />
日々の積み重ねを良質にするのは日々の習慣からだと思います。</p>
<p>ということは習慣をちゃんと意識してマネジメントすれば<br />
その取り組みが長期になるほどに成果が出ます。</p>
<p>習慣って意識しないでやっているのが普通なので、<br />
改めて自分がどんなことをしててどれくらい時間を使っているかは<br />
認識できないことが多いですよね。</p>
<p>それを現状認識し、自分の人生で進みたい方向にマッチした習慣に<br />
適宜入れ替えていくことで大きな成果が出るんじゃないかと。</p>
<p>例によってこれもシステム化して誰でも取り組めないかと考えています。<br />
前職の社長が朝礼で言った印象深い言葉。</p>
<p><strong>人生思ったとおりにはならないが、やった通りにはなる。 </strong></p>
]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>http://eshima.info/archives/2011/11/%e8%87%aa%e5%88%86%e3%81%ae%e7%bf%92%e6%85%a3%e3%82%92%e3%83%9e%e3%83%8d%e3%82%b8%e3%83%a1%e3%83%b3%e3%83%88.php/feed</wfw:commentRss>
		<slash:comments>0</slash:comments>
		</item>
		<item>
		<title>仕事の基礎力</title>
		<link>http://eshima.info/archives/2011/11/%e4%bb%95%e4%ba%8b%e3%81%ae%e5%9f%ba%e7%a4%8e%e5%8a%9b.php</link>
		<comments>http://eshima.info/archives/2011/11/%e4%bb%95%e4%ba%8b%e3%81%ae%e5%9f%ba%e7%a4%8e%e5%8a%9b.php#comments</comments>
		<pubDate>Thu, 03 Nov 2011 00:00:13 +0000</pubDate>
		<dc:creator>江島</dc:creator>
				<category><![CDATA[ビジネス]]></category>
		<category><![CDATA[真面目に考える]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://eshima.info/?p=1987</guid>
		<description><![CDATA[仕事ができる／できそうな人、というのがいますよね。 何かの分野のスペシャリストというのはもちろんですが、 もしその人が他の分野に行ったとしても成功しそうだという 「できるビジネスマン」タイプの人がいます。 そういう人は何 &#8230; <a href="http://eshima.info/archives/2011/11/%e4%bb%95%e4%ba%8b%e3%81%ae%e5%9f%ba%e7%a4%8e%e5%8a%9b.php">Read more <span class="meta-nav">&#8594;</span></a>]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>仕事ができる／できそうな人、というのがいますよね。</p>
<p>何かの分野のスペシャリストというのはもちろんですが、<br />
もしその人が他の分野に行ったとしても成功しそうだという<br />
「できるビジネスマン」タイプの人がいます。</p>
<p>そういう人は何が違うんだろうかと考えた時に、<br />
「仕事の基礎力」が高いのではないかと考えています。</p>
<p>私が考える仕事の基礎力とは、<br />
当たり前のことを当たり前にできること。</p>
<p>例えばアポの時は少し前の時間にちゃんと到着しておく、<br />
連絡しますと言ったことをちゃんと連絡する、<br />
会ったら挨拶するなど。</p>
<p>当たり前のことなんですが、<br />
あらゆる場面で当たり前のことをしっかりするというのは<br />
なかなか難しいことだと思います。</p>
<p>それをちゃんと実施するには、まず認識すること。<br />
ということで、ことあるごとに仕事の基礎力として<br />
当たり前のことをリストアップするようにしています。</p>
<p>こういうのは日々の習慣なので、<br />
リストを見てオシマイ、ではなくって<br />
ちゃんと日々認識して実践する必要があります。</p>
<p>ウェブのシステムを使ってそういうのをできるようなものを作りたいと思っています。</p>
]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>http://eshima.info/archives/2011/11/%e4%bb%95%e4%ba%8b%e3%81%ae%e5%9f%ba%e7%a4%8e%e5%8a%9b.php/feed</wfw:commentRss>
		<slash:comments>0</slash:comments>
		</item>
		<item>
		<title>ビジネスメールの注意点</title>
		<link>http://eshima.info/archives/2011/05/%e3%83%93%e3%82%b8%e3%83%8d%e3%82%b9%e3%83%a1%e3%83%bc%e3%83%ab%e3%81%ae%e6%b3%a8%e6%84%8f%e7%82%b9.php</link>
		<comments>http://eshima.info/archives/2011/05/%e3%83%93%e3%82%b8%e3%83%8d%e3%82%b9%e3%83%a1%e3%83%bc%e3%83%ab%e3%81%ae%e6%b3%a8%e6%84%8f%e7%82%b9.php#comments</comments>
		<pubDate>Tue, 10 May 2011 02:03:14 +0000</pubDate>
		<dc:creator>江島</dc:creator>
				<category><![CDATA[ビジネス]]></category>
		<category><![CDATA[読書]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://www.eshima.info/?p=1903</guid>
		<description><![CDATA[仕事の連絡は基本的にほとんどメール。そうなっていませんか？ メールを送るということはビジネスの大切な基本スキルです。とはいえ人から教わる機会は少ない。そんな中、良書を見つけました。 メール文章力の基本 大切だけど、だれも &#8230; <a href="http://eshima.info/archives/2011/05/%e3%83%93%e3%82%b8%e3%83%8d%e3%82%b9%e3%83%a1%e3%83%bc%e3%83%ab%e3%81%ae%e6%b3%a8%e6%84%8f%e7%82%b9.php">Read more <span class="meta-nav">&#8594;</span></a>]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>仕事の連絡は基本的にほとんどメール。そうなっていませんか？</p>
<p>メールを送るということはビジネスの大切な基本スキルです。とはいえ人から教わる機会は少ない。そんな中、良書を見つけました。</p>
<p><a href="http://www.amazon.co.jp/%E3%83%A1%E3%83%BC%E3%83%AB%E6%96%87%E7%AB%A0%E5%8A%9B%E3%81%AE%E5%9F%BA%E6%9C%AC-%E5%A4%A7%E5%88%87%E3%81%A0%E3%81%91%E3%81%A9%E3%80%81%E3%81%A0%E3%82%8C%E3%82%82%E6%95%99%E3%81%88%E3%81%A6%E3%81%8F%E3%82%8C%E3%81%AA%E3%81%8477%E3%81%AE%E3%83%AB%E3%83%BC%E3%83%AB-%E8%97%A4%E7%94%B0-%E8%8B%B1%E6%99%82/dp/4534047169%3FSubscriptionId%3D1CSRBAENV6ZW5SCC88G2%26tag%3Dinalocofc-22%26linkCode%3Dxm2%26camp%3D2025%26creative%3D165953%26creativeASIN%3D4534047169"><img src="http://ecx.images-amazon.com/images/I/31ucpsG4LRL._SL160_.jpg" alt="" /></a><a href="http://www.amazon.co.jp/%E3%83%A1%E3%83%BC%E3%83%AB%E6%96%87%E7%AB%A0%E5%8A%9B%E3%81%AE%E5%9F%BA%E6%9C%AC-%E5%A4%A7%E5%88%87%E3%81%A0%E3%81%91%E3%81%A9%E3%80%81%E3%81%A0%E3%82%8C%E3%82%82%E6%95%99%E3%81%88%E3%81%A6%E3%81%8F%E3%82%8C%E3%81%AA%E3%81%8477%E3%81%AE%E3%83%AB%E3%83%BC%E3%83%AB-%E8%97%A4%E7%94%B0-%E8%8B%B1%E6%99%82/dp/4534047169%3FSubscriptionId%3D1CSRBAENV6ZW5SCC88G2%26tag%3Dinalocofc-22%26linkCode%3Dxm2%26camp%3D2025%26creative%3D165953%26creativeASIN%3D4534047169">メール文章力の基本 大切だけど、だれも教えてくれない77のルール</a></p>
<ul>
<li>箇条書きを使う</li>
<li>件名はちゃんと考えて付ける</li>
</ul>
<p>など基本的なことから、</p>
<ul>
<li>相手に配慮した言葉遣い</li>
<li>見やすい表記のテクニック</li>
</ul>
<p>など高度なものまでビジネスメールに関する注意点がしっかりと網羅されています。</p>
<p>新たに社会人になる方などは必見ではないでしょうか。そうでなくても、今までなんとなく使っていたビジネスメールをちゃんと見直したいという方にも役立つと思います。薄めの本なのでスラスラっと簡単に読めます。</p>
<p>また、さらに上を目指すならこの本もお勧めです。</p>
<p><a href="http://www.amazon.co.jp/%E7%9F%AD%E3%81%8F%E4%BC%9D%E3%81%88%E3%82%8B%E6%8A%80%E8%A1%93-%E3%83%95%E3%82%A9%E3%83%AC%E3%82%B9%E3%83%882545%E6%96%B0%E6%9B%B8-%E5%B1%B1%E7%94%B0%E9%80%B2%E4%B8%80/dp/4894518260%3FSubscriptionId%3D1CSRBAENV6ZW5SCC88G2%26tag%3Dinalocofc-22%26linkCode%3Dxm2%26camp%3D2025%26creative%3D165953%26creativeASIN%3D4894518260"><img src="http://ecx.images-amazon.com/images/I/316aQS5Z9WL._SL160_.jpg" alt="" /></a><a href="http://www.amazon.co.jp/%E7%9F%AD%E3%81%8F%E4%BC%9D%E3%81%88%E3%82%8B%E6%8A%80%E8%A1%93-%E3%83%95%E3%82%A9%E3%83%AC%E3%82%B9%E3%83%882545%E6%96%B0%E6%9B%B8-%E5%B1%B1%E7%94%B0%E9%80%B2%E4%B8%80/dp/4894518260%3FSubscriptionId%3D1CSRBAENV6ZW5SCC88G2%26tag%3Dinalocofc-22%26linkCode%3Dxm2%26camp%3D2025%26creative%3D165953%26creativeASIN%3D4894518260">短く伝える技術 (フォレスト2545新書)</a></p>
<p>メールだけでなくtwitterやブログなどでも文字で情報を伝えることは大切です。今後は短文化が価値を生むという考え方と技術に書いて書かれています。</p>
<p>文字コミュニケーション力をアップさせましょう。</p>
]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>http://eshima.info/archives/2011/05/%e3%83%93%e3%82%b8%e3%83%8d%e3%82%b9%e3%83%a1%e3%83%bc%e3%83%ab%e3%81%ae%e6%b3%a8%e6%84%8f%e7%82%b9.php/feed</wfw:commentRss>
		<slash:comments>0</slash:comments>
		</item>
		<item>
		<title>ブランディングの勉強会</title>
		<link>http://eshima.info/archives/2011/05/%e3%83%96%e3%83%a9%e3%83%b3%e3%83%87%e3%82%a3%e3%83%b3%e3%82%b0%e3%81%ae%e5%8b%89%e5%bc%b7%e4%bc%9a.php</link>
		<comments>http://eshima.info/archives/2011/05/%e3%83%96%e3%83%a9%e3%83%b3%e3%83%87%e3%82%a3%e3%83%b3%e3%82%b0%e3%81%ae%e5%8b%89%e5%bc%b7%e4%bc%9a.php#comments</comments>
		<pubDate>Fri, 06 May 2011 03:17:03 +0000</pubDate>
		<dc:creator>江島</dc:creator>
				<category><![CDATA[ビジネス]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://www.eshima.info/?p=1900</guid>
		<description><![CDATA[先日、大学の後輩であるタカミ君にお願いをして朝活としてブランディングの勉強会をしてきました。タカミ君はデザイナーで企業などのブランディングを手がけることがあるということで、その辺を朝に教えてもらえるようにお願いしました。 &#8230; <a href="http://eshima.info/archives/2011/05/%e3%83%96%e3%83%a9%e3%83%b3%e3%83%87%e3%82%a3%e3%83%b3%e3%82%b0%e3%81%ae%e5%8b%89%e5%bc%b7%e4%bc%9a.php">Read more <span class="meta-nav">&#8594;</span></a>]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>先日、大学の後輩である<a href="http://twitter.com/#!/aghome" target="_blank">タカミ君</a>にお願いをして朝活としてブランディングの勉強会をしてきました。タカミ君はデザイナーで企業などのブランディングを手がけることがあるということで、その辺を朝に教えてもらえるようにお願いしました。</p>
<p>朝７時からカフェに集まり、仕事にブランディングが関係しそうな方々に声をかけて６名での開催でした。最初にブランディングとはどういうものかということから話をしてもらい、それぞれが持っているブランドにたいするイメージなどを意見交換。今までなんとなくで捉えていたものが形になり、とても勉強になりました。</p>
<p>また、参加者のひとりが言った「自分がどう見られているかは人の意見を聞いて認識する」というものからヒントを得て、ブランディングの要素は自分では見えにくいものであり人に聞くのが良いのではないかと。</p>
<p>ということで、この日に学んだブランディングというものを実際に自分たちに当てはめるためにお互いのイメージを要素として出し合ったり、またQ&amp;A方式でできることできないこと・得意なこと不得意なことなどを洗い出す会をやろうとなりました。</p>
<p>座学的な勉強会から発展させ、実際にアクションを起こすところまで発展したことが非常に面白かったです。洗い出す会は今月中に行う予定になっているので、それがまた楽しみです。</p>
]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>http://eshima.info/archives/2011/05/%e3%83%96%e3%83%a9%e3%83%b3%e3%83%87%e3%82%a3%e3%83%b3%e3%82%b0%e3%81%ae%e5%8b%89%e5%bc%b7%e4%bc%9a.php/feed</wfw:commentRss>
		<slash:comments>0</slash:comments>
		</item>
		<item>
		<title>iPhoneアプリ開発を一気に学習</title>
		<link>http://eshima.info/archives/2011/04/iphone%e3%82%a2%e3%83%97%e3%83%aa%e9%96%8b%e7%99%ba%e3%82%92%e4%b8%80%e6%b0%97%e3%81%ab%e5%ad%a6%e7%bf%92.php</link>
		<comments>http://eshima.info/archives/2011/04/iphone%e3%82%a2%e3%83%97%e3%83%aa%e9%96%8b%e7%99%ba%e3%82%92%e4%b8%80%e6%b0%97%e3%81%ab%e5%ad%a6%e7%bf%92.php#comments</comments>
		<pubDate>Tue, 26 Apr 2011 00:40:33 +0000</pubDate>
		<dc:creator>江島</dc:creator>
				<category><![CDATA[ビジネス]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://www.eshima.info/?p=1892</guid>
		<description><![CDATA[スマートフォンが勢いついてます。携帯を変えた人がスマートフォンじゃなければ、「なんで？」と聞かれることも多いんだとか。 そのスマートフォンの魅力はなんといっても多種多様のアプリでしょう。役に立つものから面白いものまで幅広 &#8230; <a href="http://eshima.info/archives/2011/04/iphone%e3%82%a2%e3%83%97%e3%83%aa%e9%96%8b%e7%99%ba%e3%82%92%e4%b8%80%e6%b0%97%e3%81%ab%e5%ad%a6%e7%bf%92.php">Read more <span class="meta-nav">&#8594;</span></a>]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>スマートフォンが勢いついてます。携帯を変えた人がスマートフォンじゃなければ、「なんで？」と聞かれることも多いんだとか。</p>
<p>そのスマートフォンの魅力はなんといっても多種多様のアプリでしょう。役に立つものから面白いものまで幅広くあります。</p>
<p>そのアプリを作れるレベルまで、２４時間で一気に学習しました。</p>
<h3>アプリ開発の今までの取り組み方は窓口</h3>
<p>アプリ開発に関しては制作窓口のようなことはして段取りや企画などはやっていました。しかし実際の開発には手をつけていませんでした。</p>
<p>どんなことがどれくらいのコストでできるのかを把握しておき、営業的なことだけをやっていました。</p>
<p>そんな中、毎月やっているシステム開発者が集まる勉強会でアプリ開発を実践してみることに。４時間と少ない時間ながら、だいたいの流れは把握できました。</p>
<h3>２４時間開発コンテストで一気に学習</h3>
<p>その直後に開発コンテストが開催されました。２１時にお題が発表され、２４時間後が締め切りというものです。これを機に、iPhoneアプリを何か開発して提出してみようとなりました。</p>
<p>夕方から集合し、泊まり込みで合宿的に一気に作成しました。さすがに作り始めたばかりのものなので簡単なものしかできませんでしたが、簡単なものなら作れるレベルになりました。</p>
<h3>まとまって時間を取ることは大切</h3>
<p>日数的には勉強会も入れてわずか２日ですが、睡眠時間を削ってかなりの時間を確保しました。日々の仕事をしながらの合間時間でこれだけを捻出しようと思うとかなり長期間にわたったかと。</p>
<p>また、新しいことで慣れていない中で他の仕事が間に挟まるとすっかり忘れてしまったり、新しいことなのでわからないことが多くストレスも多いのでモチベーションが下がり止めてしまっていたということもあり得るかなと。</p>
<p>今回時間を取って一気にやった意味は大きかったと思います。しばらくは簡単なものに絞り、ちゃんとした形にしつつ面白いものを作っていきたいと思います。</p>
]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>http://eshima.info/archives/2011/04/iphone%e3%82%a2%e3%83%97%e3%83%aa%e9%96%8b%e7%99%ba%e3%82%92%e4%b8%80%e6%b0%97%e3%81%ab%e5%ad%a6%e7%bf%92.php/feed</wfw:commentRss>
		<slash:comments>0</slash:comments>
		</item>
		<item>
		<title>ウェブ時代の武士道</title>
		<link>http://eshima.info/archives/2011/03/%e3%82%a6%e3%82%a7%e3%83%96%e6%99%82%e4%bb%a3%e3%81%ae%e6%ad%a6%e5%a3%ab%e9%81%93.php</link>
		<comments>http://eshima.info/archives/2011/03/%e3%82%a6%e3%82%a7%e3%83%96%e6%99%82%e4%bb%a3%e3%81%ae%e6%ad%a6%e5%a3%ab%e9%81%93.php#comments</comments>
		<pubDate>Sun, 27 Mar 2011 00:05:21 +0000</pubDate>
		<dc:creator>江島</dc:creator>
				<category><![CDATA[ビジネス]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://www.eshima.info/?p=1860</guid>
		<description><![CDATA[書籍　武士道 新渡戸稲造の書籍「武士道」を読みました。 武士道 (PHP文庫) １００年以上前に書かれた海外に日本の武士道文化を紹介するための本。原著は英文なので、翻訳版です。合気道をしていたり座禅に行ってみたりする中で &#8230; <a href="http://eshima.info/archives/2011/03/%e3%82%a6%e3%82%a7%e3%83%96%e6%99%82%e4%bb%a3%e3%81%ae%e6%ad%a6%e5%a3%ab%e9%81%93.php">Read more <span class="meta-nav">&#8594;</span></a>]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<h3>書籍　武士道</h3>
<p>新渡戸稲造の書籍「武士道」を読みました。</p>
<p><a href="http://www.amazon.co.jp/%E6%AD%A6%E5%A3%AB%E9%81%93-PHP%E6%96%87%E5%BA%AB-%E6%96%B0%E6%B8%A1%E6%88%B8-%E7%A8%B2%E9%80%A0/dp/456966427X%3FSubscriptionId%3D1CSRBAENV6ZW5SCC88G2%26tag%3Dinalocofc-22%26linkCode%3Dxm2%26camp%3D2025%26creative%3D165953%26creativeASIN%3D456966427X"><img src="http://ecx.images-amazon.com/images/I/41R05GQVR8L._SL160_.jpg" alt="" /></a><a href="http://www.amazon.co.jp/%E6%AD%A6%E5%A3%AB%E9%81%93-PHP%E6%96%87%E5%BA%AB-%E6%96%B0%E6%B8%A1%E6%88%B8-%E7%A8%B2%E9%80%A0/dp/456966427X%3FSubscriptionId%3D1CSRBAENV6ZW5SCC88G2%26tag%3Dinalocofc-22%26linkCode%3Dxm2%26camp%3D2025%26creative%3D165953%26creativeASIN%3D456966427X">武士道 (PHP文庫)</a></p>
<p>１００年以上前に書かれた海外に日本の武士道文化を紹介するための本。原著は英文なので、翻訳版です。合気道をしていたり座禅に行ってみたりする中で日本文化の考え方に興味を持っていたので読みました。</p>
<p>そして、武士道はウェブがもたらすこれからの世界にマッチしたものだと感じました。</p>
<h3>武士道の要素</h3>
<p>武士道は明文化されたものではないものの、紹介するにあたりいくつかの要素に分けて説明されています。義・勇・仁・礼・誠・名誉・忠義など。それぞれの内容はもとより、それが要素として存在していた社会的な理由なども。武士道は秩序だった社会を形成するための必要な要素として熟成されたようです。</p>
<h3>栄枯盛衰</h3>
<p>上級武士を中心に広まった武士道の考え方ですが、それが徐々に庶民にまで広がりました。しかし明治維新による封建制度の崩壊により君主制と密接な関係にあった武士道はその存在意義を失い廃れてしまいます。社会の中で武士の持つ役割が小さくなり、商業が世の中心となっていく中で武士道の考え方では対応できなくなりました。</p>
<p>表立った武士道は消えていきますが完全に失われた訳ではなく、現在でも日本の道徳の基礎となっていると思います。</p>
<h3>ウェブと武士道</h3>
<p>話は変わってウェブの今後について思うことがあります。今までの社会では正直者がバカを見るということが多々あったものが、ウェブの浸透により逆転し正直者が得をする世の中になっていくと考えています。</p>
<p>良いことをしても悪いことをしてもその情報はすぐに周知のものとなる時代がすぐそこまで来ておりそのような社会では正しいことをすることがイコール社会的・経済的メリットにつながるからです。</p>
<p>そんな時代が到来した時に、あまりにまっすぐで正直な武士道の考え方は人の信頼を集め大きな価値を持つのではないでしょうか。</p>
<p>時代の流れとともに消えてしまったものが、新しい流れによって生き返る予感がします。</p>
]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>http://eshima.info/archives/2011/03/%e3%82%a6%e3%82%a7%e3%83%96%e6%99%82%e4%bb%a3%e3%81%ae%e6%ad%a6%e5%a3%ab%e9%81%93.php/feed</wfw:commentRss>
		<slash:comments>0</slash:comments>
		</item>
		<item>
		<title>プレゼン実践会をやってみて</title>
		<link>http://eshima.info/archives/2011/03/%e3%83%97%e3%83%ac%e3%82%bc%e3%83%b3%e5%ae%9f%e8%b7%b5%e4%bc%9a%e3%82%92%e3%82%84%e3%81%a3%e3%81%a6%e3%81%bf%e3%81%a6.php</link>
		<comments>http://eshima.info/archives/2011/03/%e3%83%97%e3%83%ac%e3%82%bc%e3%83%b3%e5%ae%9f%e8%b7%b5%e4%bc%9a%e3%82%92%e3%82%84%e3%81%a3%e3%81%a6%e3%81%bf%e3%81%a6.php#comments</comments>
		<pubDate>Sat, 26 Mar 2011 05:20:09 +0000</pubDate>
		<dc:creator>江島</dc:creator>
				<category><![CDATA[ビジネス]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://www.eshima.info/?p=1853</guid>
		<description><![CDATA[実践＋フィードバックはすごい 昨日、プレゼン実践会の２回目を開催しました。パソコン画面をプロジェクターで映し前に出て発表するスタイルのプレゼンです。特徴としては発表者以外の人が採点や改善提案などのフィードバックを紙に書き &#8230; <a href="http://eshima.info/archives/2011/03/%e3%83%97%e3%83%ac%e3%82%bc%e3%83%b3%e5%ae%9f%e8%b7%b5%e4%bc%9a%e3%82%92%e3%82%84%e3%81%a3%e3%81%a6%e3%81%bf%e3%81%a6.php">Read more <span class="meta-nav">&#8594;</span></a>]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<h3>実践＋フィードバックはすごい</h3>
<p>昨日、<a href="http://biz.media-surprise.net/events/view/presen/002" target="_blank">プレゼン実践会の２回目</a>を開催しました。パソコン画面をプロジェクターで映し前に出て発表するスタイルのプレゼンです。特徴としては発表者以外の人が採点や改善提案などのフィードバックを紙に書き本人に渡すこと。</p>
<p>私自身２回ともプレゼンをしたのですが、自分の問題点が明確になります。また人によって受け取り方が異なるので何かを伝えることの難しさ、面白さを実感できました。</p>
<h3>運営方法</h3>
<p>プレゼン自体の勉強会というのは思いついただけでその手の会への参加経験があるわけでもないためすべて手探りでやっています。</p>
<p>今回は１０分のプレゼンを４名の方にやっていただき、それ以外に２本のプレゼン関係のワークショップを入れ込みました。プレゼンは各自が準備するだけなのですがワークショップはやってみたものの時間配分が上手く行かず片手落ちになるなど参加者の皆さんに迷惑をかけてしまいました。</p>
<p>全体的に、かなり改善の余地がありそうです。</p>
<h3>問題点</h3>
<p>とりあえず現時点で認識している問題点をずらずらと。</p>
<ul>
<li>プレゼン時間が１０分は短すぎるのではないか？</li>
<li>質疑応答の時間も必要</li>
<li>出席した人みんなが何かしらの役に立てるものにしたい</li>
<li>今のスタイルは準備に手間がかかりすぎて継続できそうにない</li>
<li>同じ内容を何度もやりずらい</li>
<li>プレゼンする人数に限りがある</li>
<li>プレゼンをするハードルが高い</li>
</ul>
<h3>次回への検討</h3>
<p>ともかくプレゼンをする場を作ることが大切なので、希望するより多くの人がプレゼンをできるようにしたいなと。そこで考えているのが、カフェなどに集まり１テーブル３、４人程度でお互いにプレゼンをするというスタイルです。対象人数が少なければ気軽にできるし、聞く人が変われば同じプレゼンを何度もしてブラッシュアップしていくことも可能です。</p>
<p>そこで日々練習をしておいて、たまに今回のように会場を借りて大勢の前で話をするというのを挟めば良い緊張感の中でできるんじゃないかと思っています。</p>
<p>メリットでメリットあるとは思いますが、ご意見などあればぜひ教えてください。</p>
]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>http://eshima.info/archives/2011/03/%e3%83%97%e3%83%ac%e3%82%bc%e3%83%b3%e5%ae%9f%e8%b7%b5%e4%bc%9a%e3%82%92%e3%82%84%e3%81%a3%e3%81%a6%e3%81%bf%e3%81%a6.php/feed</wfw:commentRss>
		<slash:comments>0</slash:comments>
		</item>
		<item>
		<title>プレゼンの会やってみます</title>
		<link>http://eshima.info/archives/2011/01/%e3%83%97%e3%83%ac%e3%82%bc%e3%83%b3%e3%81%ae%e4%bc%9a%e3%82%84%e3%81%a3%e3%81%a6%e3%81%bf%e3%81%be%e3%81%99.php</link>
		<comments>http://eshima.info/archives/2011/01/%e3%83%97%e3%83%ac%e3%82%bc%e3%83%b3%e3%81%ae%e4%bc%9a%e3%82%84%e3%81%a3%e3%81%a6%e3%81%bf%e3%81%be%e3%81%99.php#comments</comments>
		<pubDate>Fri, 21 Jan 2011 06:49:17 +0000</pubDate>
		<dc:creator>江島</dc:creator>
				<category><![CDATA[ビジネス]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://www.eshima.info/?p=1758</guid>
		<description><![CDATA[プレゼンをやってみる会 日程：２月２５日（金）１９時から２１時or２２時（参加人数により変えます） 場所：広島市中区袋町にあるまちづくり市民交流プラザ 研修室B 参加費：会場代割り勘（数百円）現在ひとり５００円 ４００円 &#8230; <a href="http://eshima.info/archives/2011/01/%e3%83%97%e3%83%ac%e3%82%bc%e3%83%b3%e3%81%ae%e4%bc%9a%e3%82%84%e3%81%a3%e3%81%a6%e3%81%bf%e3%81%be%e3%81%99.php">Read more <span class="meta-nav">&#8594;</span></a>]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<h3>プレゼンをやってみる会</h3>
<p>日程：２月２５日（金）１９時から２１時or２２時（参加人数により変えます）<br />
場所：広島市中区袋町にある<a href="http://www.hitomachi.city.hiroshima.jp/m-plaza/kotsu.html" target="_blank">まちづくり市民交流プラザ</a> 研修室B<br />
参加費：<span style="text-decoration: line-through;">会場代割り勘（数百円）</span>現在ひとり<span style="text-decoration: line-through;">５００円</span> <span style="text-decoration: line-through;">４００円</span>３５０円になりました<br />
申し込み：<a href="https://spreadsheets.google.com/viewform?formkey=dFJlT1JSckRyeFVzR210VHBuY1dSdmc6MQ" target="_blank">申し込みページ</a>より</p>
<p>詳細は随時追記していきます。</p>
<h3>内容</h3>
<p>プレゼンをやってみたい人が、１回１０分か<span style="text-decoration: line-through;">２０分</span>１５分か決まった時間のプレゼンをします。プレゼンの実施が目的なので、とりあえず内容はなんでもOK。自分の仕事のことでも、読んだ本の紹介でも。</p>
<p>ネタが続けば時間切れまで続けます。プレゼンする人が少なければ１人数回でも。</p>
<p>見るだけでも歓迎なので、他の人のプレゼンを見てみてください。アンケート的なフィードバックはお願いしたいです。</p>
<p>仕事終わりの夕食時から夜までなので、食事は事前に済ませてもらうか軽食持ち込み可なので人のプレゼンを見ながら食べてください。</p>
<h3>やってみようと思った理由</h3>
<p>以前読書勉強会で写真のようなプレゼンをやっていましたが、形式が変わってプレゼンをする機会がなくなってしまいました。人に何かを伝えるというスキルはビジネスパーソンにとって重要なので、磨きをかける場があってもいいんじゃないかと思いやってみます。</p>
<p>仕事でプレゼンをする機会がある人でもその内容について他者からフィードバックを受け取る機会はあまりないと思います。自分のプレゼンを見直す良いきっかけになるかと。</p>
<h3>質問歓迎</h3>
<p>ともかく初めてやってみることなので、どうなるかわかりません。事前の不明点などあれば質問してください。</p>
<h3>発表候補</h3>
<p style="text-align: center;">江島。プレゼンツール<br />
<a href="https://docs.google.com/present/view?id=dd74r484_52fftr2vg4"><img class="aligncenter size-full wp-image-1796" title="presen" src="http://www.eshima.info/wp-content/uploads/2011/01/presen.jpg" alt="" width="512" height="385" /></a></p>
<h3>発表者</h3>
<ul>
<li>佐藤慎也さん <a href="http://sugarspot.net/" target="_blank">http://sugarspot.net</a></li>
<li>マークンさん</li>
<li>onishidaさん　<a href="http://twitter.com/onishida" target="_blank">http://twitter.com/onishida</a> プレゼンタイトル：「WordPressの紹介」 or 「MindMapの紹介」</li>
</ul>
<h3>追記</h3>
<p>2/10 現在１３名が参加予定です</p>
]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>http://eshima.info/archives/2011/01/%e3%83%97%e3%83%ac%e3%82%bc%e3%83%b3%e3%81%ae%e4%bc%9a%e3%82%84%e3%81%a3%e3%81%a6%e3%81%bf%e3%81%be%e3%81%99.php/feed</wfw:commentRss>
		<slash:comments>1</slash:comments>
		</item>
		<item>
		<title>中国市場での商標登録</title>
		<link>http://eshima.info/archives/2010/07/%e4%b8%ad%e5%9b%bd%e5%b8%82%e5%a0%b4%e3%81%a7%e3%81%ae%e5%95%86%e6%a8%99%e7%99%bb%e9%8c%b2.php</link>
		<comments>http://eshima.info/archives/2010/07/%e4%b8%ad%e5%9b%bd%e5%b8%82%e5%a0%b4%e3%81%a7%e3%81%ae%e5%95%86%e6%a8%99%e7%99%bb%e9%8c%b2.php#comments</comments>
		<pubDate>Wed, 07 Jul 2010 15:30:48 +0000</pubDate>
		<dc:creator>江島</dc:creator>
				<category><![CDATA[ビジネス]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://www.eshima.info/?p=1565</guid>
		<description><![CDATA[私が専務をしている会社「電貿」では今後中国向けの事業を中心にやっていくつもりです。その中で、日本企業が中国に進出するサポートをしていきますがその一環として知的所有権に関するものを継続してやっていこうと思っています。 中国 &#8230; <a href="http://eshima.info/archives/2010/07/%e4%b8%ad%e5%9b%bd%e5%b8%82%e5%a0%b4%e3%81%a7%e3%81%ae%e5%95%86%e6%a8%99%e7%99%bb%e9%8c%b2.php">Read more <span class="meta-nav">&#8594;</span></a>]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>私が専務をしている会社「電貿」では今後中国向けの事業を中心にやっていくつもりです。その中で、日本企業が中国に進出するサポートをしていきますがその一環として知的所有権に関するものを継続してやっていこうと思っています。</p>
<p>中国で知的所有権専門の弁護士をされている馬先生と提携し、まずは商標登録のセミナーを行ないます。</p>
<p><a class="aligncenter" href="http://www.denbo.biz/seminar/event/100721/" target="_blank">LLC電貿 &#8211; ２年かかる中国商標登録セミナー</a></p>
<p>日本の企業が自社の製品を中国で販売しようとしたときに、社名や商品名は中国で商標を取っておく必要があります。ただし、商標を取るには時間がかかるため早めに動いておく必要があります。</p>
<p>今回は無料で行ないますので、現在具体的な計画がなくとも将来的に中国市場で商品を販売することを考えている方がいらっしゃればぜひご参加ください。</p>
]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>http://eshima.info/archives/2010/07/%e4%b8%ad%e5%9b%bd%e5%b8%82%e5%a0%b4%e3%81%a7%e3%81%ae%e5%95%86%e6%a8%99%e7%99%bb%e9%8c%b2.php/feed</wfw:commentRss>
		<slash:comments>0</slash:comments>
		</item>
	</channel>
</rss>

