IT仕事術, 読書.

図書館使ってます。

広島市の図書館には多大なお世話になっていますが
本を探したりする時にはサイトが少し使いづらい。

本を探したり、レビューを見たり、勝手におすすめを紹介してくれたりは
やはりAmazonが便利です。

そこで、Amazonで本のページを表示すると
事前に登録している図書館の在庫があるかをチェックし、
その書籍ページへのリンクを作ってくれるLibronというアドオン(拡張機能)を使っていました。
(FireFoxとChrome用はあります。他は不明)

しかし、いつからかのバージョンアップで
図書館のページに飛ぶ前にLibronの画面を挟むようになり
少し使いづらくなってしまっていました。

そして最近知ったのですが、類似のアドオンが他にもあるようです。
アドオン名がそのまんまで「その本、図書館にあります。」というもの。
こちらはChrome専用のようです。

Chrome ウェブストア – その本、図書館にあります。

リンクが図書館のページに直接飛ぶだけではなく、
広島市の場合は各区の在庫状況もAmazon画面内で教えてくれるので
もう少し便利。

libadon

これは使いやすいので完全乗り換え、と思っていたのですが
Amazonの「欲しいものリスト」での検出はしてくれないんですね。
Libronはしてくれます。これも必須の機能。

なので、結局2つともアドオンを有効にして使うことにしました。
画面が少しごちゃごちゃしてしまいますが
慣れれば気にならないし、便利なので使っていきます。

広島ブログ

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