ワークフロー自動化ツールのn8nを触ってみています。
データの一時保存で使える書き方があるのですが上手く動かず迷った挙げ句、原因はn8nのバージョンが古いだけでがっくり、ということがありました。latestバージョンを指定したのにそれで入るのが古いものだったという罠。
セキュリティの問題もありますし、今後もバージョンチェックはしようということでせっかくなのでn8n自身でバージョンチェックをするワークフローを作りました。
自分自身のバージョンと、releaseされているstableバージョンを比較して違っていたらSlackに通知するという簡単なものです。Githubでreleaseをwatchすれば済む話ですが練習として。
色々とトライ中ですが、実用的なワークフローはこれが初です。
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