日常.

子供の頃にちくわをストロー代わりにして
牛乳を飲んでいたと書いて江島です。

子供のころから牛乳好きで、
大人になってからもよく飲んでいます。

寒さが厳しい時は冷たいのよりも
あっためた方がおいしいです。
冷たい時とはまた違うおいしさが楽しめます。

それにしても冷たい時とは味が違うというか
甘い気がします。
なんでだろうと思い調べてみました。

動物の乳には乳糖という糖類があって、
その甘味を人間が一番感じるのが暖めた時だとか。

牛乳が甘くなるんじゃなくて
人間の舌が甘さを感じる温度になるんですね。
ちなみに60度くらいが一番良いみたいです。

牛乳は眠くなるなんたらという成分も入っているとか聞いたことがあります。
寒い夜はホットミルクを飲んでぐっすり眠るのが気持ちよいです。

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2 Responses to “牛乳は甘い”

  1. ひと

    江島さんが まさかこんな 書き出しを書くとは
    意外で 新鮮で 良かった と書いた ひと吉です。
    なん吉さん喜んでましたよ ( ^ ^ )

    感じる・気がつく温度ってきっと食べ物も食べ物意外でも色んなものにあるんだろうなぁって 思いました。
    60度って 熱いんでしょうか? ,ネコ舌の温度ややけどの温度って何℃なんでしょうね。

  2. 江島

    >ひと吉さん
    いつか真似して書こうと思ってたのを書いちゃいました。
    60度はネコ舌の人でも普通に飲める程度だと思うんですけどね。
    図った事ないのでわかりませんが、
    そのくらいが甘く感じる気がします。